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 東洋木材株式会社の創業は遠く大正5年にさかのぼる。現代表者の祖父である多田松太郎が福岡県嘉穂郡内野村に於いて林業の経営に併せ製材所を開設し木材製品を取扱う多田木材店を創立した。その後昭和7年現代表者の父である多田秀雄が福岡県飯塚市に進出し、多田製材所を開設し原木の製材と製品の販売を行なう。
 昭和39年5月1日現代表者が大阪府門真市古川橋に於いて東洋木材を開設し、多田製材所を引継ぎ、昭和43年現住所に於いて東洋木材を株式会社組織に改組し営業を拡大し現在に至る。






大正5年
昭和7年
昭和39年
昭和43年

昭和53年
昭和58年

昭和61年

平成4年
平成7年
平成13年
平成18年
平成20年

平成22年
多田材木店創立(福岡県嘉穂郡内野村)
多田製材所開設(福岡県飯塚市)
東洋木材を現代表者が大阪府門真市で創立
大阪府守口市に移転
株式会社に改組し東洋木材株式会社を設立
樟葉支店を開設(大阪府枚方市)
株式会社東洋リフォームを設立
増改築部門に進出
株式会社東洋企画を設立
自社ビルの賃貸部門を開設
住宅設備器機事業部を開設(大阪府枚方市)
トーモクセンターを開設(大阪府四条畷市)
トーモク八尾センターを開設(大阪府東大阪市)
トーモク枚方センターを開設(大阪府枚方市)
会社を分社し、潟gーモクとトーモクセンター鰍フ子会社2社を設立、
この2社の親会社・東洋木材鰍ニなる
トーヨーセンターを開設(大阪府守口市)